仕事が後半出勤だったので余裕があって気持ちが良い。
清澄白河に足を運んだのは3回目で前回はイサム展を観てすぐ
帰ったんですが結構、面白い町ですね。
で先に清澄庭園でChillな時間を過ごす。


ずう〜と眺めてるとなんだか美味しそうな水に見えてきた。
写真を撮ろうと近寄ってみたがすぐに潜って、警戒するカルガモ?
磯渡りの石に上がってきた亀、
口を大きく開けて威嚇してるのか?
お腹が空いているのか?

深川通りに行く途中、レトロなビルを発見(清澄寮)
メンテナンスが結構、大変そう!

前から気になってた駄菓子屋さん。子供の頃の懐かしさが。。。
ジプリの裏側を観たかったので現代美術館へ行く

男鹿和雄さんの背景画は四季ごとに空気感のある描写だったり、
色彩と空間表現、パン使いや、光源、奥行きのある
立体表現などが、おもな見どころです。
21〜25色の絵の具(ポスターカラー)を使用してるらしい
だから観てる人達への視覚、緊張感、デフォルメなどを多彩に操り
不思議な世界へと吸い込まれてしまうんですね。。。


海賊船?のようなコーナーがありました。
窓から中を覗いたら。。
気球に乗ってるような(乗ったことないんですが)
視界からで窓から見えたのが街並の風景でした。
とても癒されるコースですよ。